暑い日が続くこの季節。
「どこか涼しくて、ゆっくり過ごせる場所はないかな?」
そんなカップルや、交際が始まったばかりのお二人におすすめしたいのが、うきはエリアです。

婚活なら久留米市の結婚相談所 マリッジステージ
MARRIAGE STAGE
〒830-0017 福岡県久留米市日吉町5-43
JR久留米駅から徒歩13分 西鉄久留米駅から徒歩13分
西鉄バス「本町」バス停前 近隣にコインパーキング有り
受付時間 | 10:00~18:00 |
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定休日 | 火曜日 水曜日 |
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暑い日が続くこの季節。
「どこか涼しくて、ゆっくり過ごせる場所はないかな?」
そんなカップルや、交際が始まったばかりのお二人におすすめしたいのが、うきはエリアです。
「婚活イベントと結婚相談所って、何が違うんですか? 出会いの場っていう意味では一緒でしょ!?」
これは、無料相談でもよくいただく質問です。
どちらも「結婚したい人が集まる場所」ですが、実は参加される方の"本気度"には少し違いがあります。
「結婚したい。」
そう思いながらも、
「仕事が落ち着いてから…。」
「もう少し時間ができたら…。」
「良いきっかけがあれば…。」
そんなふうに、一歩を踏み出すタイミングを迷っている方は少なくありません。
婚活で女性からよく聞く言葉があります。
「いい人でした。」
一見すると褒め言葉のようですが、その後に続くのは…
「でも、もう一度お会いしたいという気持ちにはなりませんでした。」
という言葉。
7月も中旬になり、夏休みの予定を立て始める方も多いのではないでしょうか。
旅行の計画を立てたり、花火大会やお祭りの情報を見たり…。
「今年の夏はどこへ行こうかな。」
そんなワクワクする季節がやってきました。
婚活をしていると、プロフィールやお見合いのわずか1時間ほどで、お相手を判断しなければならない場面がたくさんあります。
だからこそ、知らず知らずのうちに「減点方式」で男性を見てしまうことがあります。
梅雨が明け、本格的な夏がやってきました。
この時期は、暑さや寝苦しさで疲れが取れなかったり、食欲が落ちたりと、知らず知らずのうちに体力を消耗しています。
「年齢が気になって…」という声をよく聞きます
結婚相談所でお話をしていると、50代の方からこんな言葉を耳にします。
「今さら婚活を始めても遅いですよね?」
「50代では相手なんて見つからないでしょう?」
しかし、その考えを覆すデータが発表されました。
夏の新ドラマが続々とスタートしました。
その中でも話題になっているのが、内田有紀さん主演のドラマ。約20歳年下の男性との恋愛を描く一方で、友人がマッチングアプリで知り合った男性に騙されそうになるという、現代らしいテーマも描かれています。年齢を超えた恋愛と、ネット社会ならではの危険性が交差するストーリーです。
最近、芸能ニュースやスポーツ界などで「〇〇ハラスメント」という言葉を耳にする機会が本当に増えました。
テレビやSNSでは、「あの発言はハラスメントでは?」「この行動は問題だったのでは?」と、連日のように話題になっています。
もちろん、本当に許されないハラスメントは決してあってはなりません。
夏は薄着になる季節。
だからこそ、清潔感や第一印象がいつも以上に大切になります。
婚活では「中身が大切」とよく言われますが、お見合いや初対面では、まず見た目から入るのが現実です。
「今年の七夕は、どんな願いごとを書きますか?」
毎年7月7日になると、街には笹飾りが並び、短冊に願いを書く光景を見かけます。
「素敵な人と出会えますように。」
「今年こそ結婚できますように。」
そんな願いを書いたことがある方も多いのではないでしょうか。
仕事では当たり前の「ホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)」。
実は、この3つは婚活でも成婚への近道になります。
活動を始めたばかりの頃は、お見合いやデートの後に細かく報告をくださる方が多いのですが、活動に慣れてくると、
毎日暑い日が続いていますね。
仕事に家事、趣味や友人との時間。
その中で婚活を続けていると、心も体も疲れてしまうことがあります。
そんな時は、無理をせず、思いっきり休むことも大切です。
ただし、ダラダラと休み続けるのではなく、「今月はしっかり休む」「旅行に行ってリフレッシュする」など、期間や目的を決めて休むことをおすすめします。
疲れている時は、何をしても前向きに考えられなかったり、お相手の良いところに目を向けられなくなったりするものです。
そんな時は、一度立ち止まって、自分を労わる時間を作りましょう。
好きなことを楽しみ、心と体を整えることで、また新しい気持ちで婚活に向き合えるようになります。
一方で、婚活は始めてから最初の3ヶ月がとても大切な時期です。
新規会員として注目されやすく、お見合いのチャンスも増えるタイミング。
だからこそ、この3ヶ月は何よりも婚活を優先して、積極的に活動していただきたいと思っています。
休日の予定を少しだけ婚活に充てたり、お見合いやデートを優先してみたり。
最初の頑張りが、その後のご縁につながることも少なくありません。
40代女性のAさんは、入会後の3ヶ月間、お申込みやお見合いを積極的に頑張っていました。
しかし、思うように交際につながらず、次第に気持ちが疲れてしまったそうです。
そこで、「1ヶ月だけ婚活のことを考えない時間を作ろう」と決め、大好きな旅行や友人との食事を楽しみながらリフレッシュされました。
休む期間をしっかり決めていたことで、再開後は気持ちも前向きになり、「もう一度頑張ってみよう!」という意欲が戻ってきました。
その後、ご縁のあった方と交際が進み、今では成婚に向けて歩まれています。
婚活は、マラソンのようなものです。
ずっと全力疾走では続きません。
でも、ずっと立ち止まっていても、理想の未来には近づけません。
大切なのは、休む時はしっかり休み、動く時は集中して動くこと。
特に、活動を始めた最初の3ヶ月は、何よりも婚活を優先するくらいの気持ちで取り組んでみてください。
そして、疲れた時は、罪悪感を持たずに思いっきり休む。
そのメリハリが、素敵なご縁を引き寄せてくれるのだと思います。
疲れることは、真剣に婚活と向き合っている証拠です。
だからこそ、無理をせず、休む時はしっかり休む。
そして、動くと決めたら、最初の3ヶ月はスタートダッシュを意識して、婚活を優先してみてください。
メリハリをつけながら、一緒に素敵なご縁を見つけていきましょう。
梅雨明けが待ち遠しいこの時期。
ジメジメした湿気や突然の雨、そして本格的な暑さが始まる前だからこそ、婚活でも気を付けたいのが「清潔感」と「ニオイのエチケット」です。
「昔は3高の男性が人気だったよね」
そんな話を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
バブル期に理想の結婚相手として挙げられていたのが、
・高収入
・高身長
・高学歴
いわゆる「3高」です。
婚活を始めると、まずは条件からお相手を探す方が多いですよね。
年齢、年収、住んでいる場所、趣味、価値観…。
もちろん、結婚生活を考えるうえで大切なことです。
「月が綺麗ですね」
夏目漱石が「I love you」を日本人らしく表現した言葉として有名なお話です。
実際には諸説ありますが、多くの人の心に残る、美しくてロマンティックな言葉ですよね。
お相手がその意味を知っているかどうかは、実はそれほど大切ではありません。
今日のワールドカップ、日本代表はブラジルを相手に全力で戦いました。
結果がどうであれ、選手たちはこれまで積み重ねてきた努力や想いを、ピッチの上で出し切ったことでしょう。
試合後に見せる悔しさや涙、そして言葉にならない脱力感…。
6月14日、旅ステージ主催の【イタリアンde婚活イベント】を開催しました!
今回は30代・40代の男女、各6名、合計12名の皆さまにご参加いただき、終始和やかな雰囲気の中で素敵な時間を過ごしていただきました。
婚活バスツアー in 唐津
見どころのひとつは、舞鶴公園に建つ 唐津城 。白い天守閣からは、虹の松原や唐津湾を一望でき、開放感たっぷりの景色が楽しめます。城下町ならではの落ち着いた街並みや、どこか旅情を感じる唐津の町歩きも魅力です。
移動中のバス時間やランチタイムには、自然に交流できる企画もご用意♪
「婚活イベントは少し緊張する…」という方も、旅行気分で楽しめる内容です
一人参加の方も多く、事前面談もあるので安心してご参加いただけます。
“旅”と“出会い”を一緒に楽しむ特別な1日を過ごしませんか?